ムフタール通り
パリで最も有名な常設市があり、「パリの胃袋」と言われるムフタール通りの起源は、なんとローマ時代に遡ります。当時、イタリアへ行くために開かれた道で、その道筋はその後13世紀に変更されてからまったく変わっていないという歴史のある通りなのです。現在ではワインやチーズ、パン、その他様々な食品店やレストランが立ち並び、パリジャンの生活ぶりを覗くのにぴったりの場所となっています。(-07-19)
Rue Mouffetard
ムフタール通り
Censier Daubenton 7番線 徒歩2分
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